s/ash株式会社スラッシュ
戦略から実装・運用まで、
ひとつのチームで。
マーケティングと事業の課題を、調査・統計解析で見極め、AI活用・デザイン・映像で形にして、運用まで進めます。案件ごとに、約20名の専門家から必要な人を集めます。
- 専門家のチーム
- 約20名
- 設立
- 2020年
01実績
WORKS実物の画面と資料で見る、実績
手がけた画面や資料を、事例ごとにまとめています。画像はイメージです。実際のお客様の名前やデータなどは、すべて削除・加工を施しています。
使い方カードを押すと、事例の詳細が開きます。
詳細を見られる「事例」と、これまでの取り組み(「実施」「提案」「試作」)を、年の新しい順に並べています。代表がチームの一員として参画したものを含みます。
02AI活用
AI × WORKAIを、業務の中で使えるかたちに
どこに入れると効くかを決め、作り、毎日の運用で直す。計測、エージェント、映像、ツールまで、AIを組み込んだ仕事の例です。
使い方カードを押すと、その事例の詳細が開きます。
このほか、AIで変わるクルマの買い方を3つの時点で描き、AIの寄与を金額で語る試算など。AIの使いどころの検討から、ご相談いただけます。
AI活用について相談する ↗03業務領域
SERVICES8つの領域を、ひとつながりで
戦略だけ、制作だけで終わらせず、調査・分析・デザイン・実装・運用までを同じチームで進めます。
使い方領域を押すと、できることと、関係する事例が開きます。
04体制
20 PROS約20名の専門家で、案件ごとにチームを組む
社員は代表の1名。戦略、調査・統計、デザイン、開発、運用の現場まで、業務委託のメンバー約20名と協力会社から、案件に合う人を集めます。
使い方事例を選ぶと、その案件の体制が光ります。役割を押すと、その役割が入った事例が出ます。
PARTNERS協力会社
05代表
PROFILE代表について
06会社
DIVISION / CONNECT会社について
スラッシュ(/)は、分断すると繋げる。正反対の意味を持つ記号です。
スラッシュは「ナイフで切る」、つまり「分断する」という意味を持つ言葉です。一方で「プロデューサー / ディレクター」のように、別の要素を「繋げる」という、まったく逆の意味でも使われています。
複雑になっていく社会の中で、課題を特定するために情報を分けて整理・分析し、解決のために多様なスキルや人を繋げたい。そんな思いのもと、コミュニケーション、データ分析、システム構築、デザインなど、異なる領域をつないで課題の解決を目指しています。
- 会社名
- 株式会社スラッシュ(s/ash Inc.)
- 代表
- 中井 健太郎
- 設立
- 2020年4月1日
- 所在地
- 東京都品川区東五反田2-7-13 ヴィラシェール705
- 体制
- 代表1名と、業務委託のメンバー約20名
- 事業内容
- 戦略・事業開発/顧客体験・ロイヤルティ/調査/統計解析・プライシング/データ活用・BI/AI活用/UI・UXデザイン・Web/映像・広告・SNS


